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アップロードファイルに、 GPX ファイルを選択すると、 GPX ファイルを Google Maps API を用いて視覚化します。
始点をクリックすると、ルートを再生します。各点をクリックすると時刻と標高を表示します。終点をクリックすると、全長と標高差、 GPX ファイルへのリンクを表示します。
Internet Explorer ではまったく動きませんし、今後も対応する予定はありません。
旧版ではこの沢についてふれられていないので、再刊時に何らかの根拠があって付け加えられたのでしょうが・・・
しかし、直登沢であれだけの沢なのに、まったく記録を見ないというのは不思議な話でもあります。
どこの小屋だったか忘れたけど、、ストーブを開けたら、中にペットボトルと空き缶がぎっちり詰まっててびびったことがありました。なんで・・?とちょっと考えて、もしかしてペットボトルは薪の火付きがよくなる、とでも考えた・・?とも思いましたが、我ながらちょっと苦しい考えだし、空き缶もナゾのままだし、、はぁ〜・・と、ため息。焚き火もそのノリなんだろーか・・ひどい話だなぁ。自然の真っ只中での行為なぶん、人工物である小屋のストーブでやるより深刻だし。でもなんだか、ストーブにペットボトルだの空き缶だのを詰めて燃やそうって考えの奴は、焚き火にもおんなじように放り込みそう・・
アルミ箔が燃えるゴミとして回収されていることがあるのは、アルミ箔は薄いので焼却炉で燃やすと灰になるから、らしいけど、ストーブや焚き火の燃焼力ではアルミ箔を灰にするのはまず無理ですよね。これも、ちょっと考えれば判りそうなもんですけどねー・・
ありがとうございます。
ようやく写真もアップしました。もっと緊迫感を伝えたいのですが、相変わらず稚拙な文章ですいません。読み手の想像力で補って読んでください(笑
中の岳の沢完遡おめでとうございます。日高の沢でのふーちゃんの精力的かつ積極果敢な山行記録には感服するとともにあこがれのまなざしで記録を読んでいます。今回の格闘の記録(速報版)につきましても、手に汗というかマウスに汗握りながら一気に読み終えました。後日アップされるであろう写真入りの記録を楽しみにしております。