戸蔦別川六ノ沢[image/jpeg:760kB]
Co1020 二股までは戸蔦別川六ノ沢を参照。
左股直登沢は滝となって右岸から落ちてくる。落差のある滝が続くが、いずれもすっきりしていて登りやすい。 Co1340 二股は水量の少ない右股に進む。 Co1500 付近まで岩盤状が続いている。沢形がブッシュの中に消えたら、右岸の尾根に取り付きシカ道を進むと、そのうちピパイロ岳への縦走路に出る(⌒ン⌒)。
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